木製玄関ドア塗装の専門会社|東京ホームペイント
**木製玄関ドア・室内ドア・家具の再塗装専門店として、
新品のような美しさと、長く使える耐久性を両立した仕上げをご提供しています。**
交換ではなく「再生」という選択肢を。
大切なものを、手仕事の技術で、丁寧に蘇らせます。
YAMAHA製・AICA製・スウェーデン製など、海外製ドアにも幅広く対応しています
対応メーカー・仕様について
東京ホームペイントでは、
木製玄関ドア・室内ドア・木製家具の再塗装を中心に施工しております。
長年の経験と研究により、
メーカーや他社で「再塗装できません」と言われた木製ドアや建具でも
対応可能な場合があります。
木製玄関ドアの色あせ・劣化・剥がれなどでお困りの方は、
まずはお気軽にご相談ください。
買い替える前に、直す価値があるもの。
そんな想いに寄り添い、時間とともに深まる木材の魅力を活かしながら、
心地よく長く使える仕上がりを目指しています。
施工品質について
木製玄関ドアは、年月とともに白く劣化したり、
「もう直せないのでは…」とご相談をいただくことも少なくありません。
しかし、YAMAHA製・AICA製・海外製など、どのメーカーの木製ドアでも
長年の経験と確かな技術で、美しく蘇らせることができます。
私たちが大切にしていること
一枚一枚の扉を新品のように仕上げるため、
丁寧で誠実な職人作業にこだわっています。
有限会社東京ホームペイントの強み
・工事は全て自社施工なので、仲介手数料はありません。
・大手企業よりも良心的な価格で、スピーディに対応します。
・当HPの施工例はすべて弊社職人による実際の工事です。
・本サイトでは、合計1000枚以上の豊富な施工例画像をご紹介しています。
玄関は
「住まいの顔」です!
劣化が進みすぎる前に早目の対策が重要です!

お問い合わせを頂いてから、私達が現場に伺います。
※現場作業中のため電話対応はできない場合があります
TEL:03-3995-0011
有限会社東京ホームペイント
現場作業中のため、お電話に出られない場合が多くございます。
恐れ入りますが、お急ぎ以外のお問い合わせはメールフォームからお願い致します。
職人ブロッグはこちら
実際の現場の様子を更新しています

同じ木でも、素材・紫外線ダメージ・過去の塗膜・使用環境によって
必要な処理や仕上げは全く異なります。
木製玄関ドア塗装(横浜市)

横浜市から木製玄関ドア塗装のご依頼を頂きました。
「以前に頼んだ業者の塗装の出来がいまいちで…」
とのことで、今回は業者選びにも慎重になられていました。
ホームページの施工事例数や、
実際のお客様と一緒に写っている写真をご覧になり、玄関ドア再塗装の仕組みについての説明を聞いたことで、これまでの業者との違いを感じて頂けたとのことです。
工事中も節目ごとにご説明を行い、
進行状況を確認して頂きながら作業を進めました。
仕上がりをご覧になり喜んで頂き、記念撮影にもご参加下さいました。
ありがとうございました。
だからこそ、丁寧な工程と経験が仕上がりを決めます。
木の温もりを、暮らしの中へ。
東京ホームペイントは、木製玄関ドア・家具の塗装専門会社です。
丁寧な職人技と確かな実績で、住まいに新しい息吹を吹き込みます。
実際の施工事例から、仕上がりをご確認ください
東京ホームペイントでは、木製玄関ドア再塗装を中心に、
これまで数多くの施工事例を積み重ねてきました。
一枚一枚、状態・素材・劣化具合が異なるため、
同じ「木製ドア」でも、工程も仕上げもすべて変わります。
実際の施工前・施工後の写真とともに、
どのような判断で、どのように仕上げたのか。
過去の施工事例ページにて、詳しくご紹介しています。
気になる事例から、ぜひご覧ください。
施工内容から、詳しい事例をご覧いただけます
木製玄関ドア再塗装を中心に、
室内ドア・家具・カウンターなどの再塗装にも対応しています。
「再塗装不可能と言われたドアへの挑戦」

新宿のお客様からのご依頼と嬉しいご感想 2023年、他社が諦めた集合住宅のドア再塗装に挑戦し、成功させた実績がありました。その経験を知った新宿のお客様から「同じような扉ですができますか?」とご相談いただき、私たちは再び挑戦。見事に再生し、「ぜひ写真をホームページで使って」と喜びの声をいただきました。私たち職人にとって、大きな誇りと励みです。
「職人が逃げなかった仕事」YAMAHA木製玄関ドア

yamaha 玄関ドア塗装beforer

yamaha 玄関ドア塗装after
埼玉県からヤマハ製玄関ドアの再塗装のご相談をいただきました。
滅多に見かけない珍しい装飾のドアです。「彫刻の溝に何層も固着した塗料を除去」
これぞ日本の木製アンティークドア\(^o^)/
日本が誇る木製ドアメーカー製で、素材良く、作り良く、耐久性良く、最高のドアであり、元々耐久的に良いタイプの塗料が使われていました。
(ドア内側は未だ綺麗な状態です)埼玉県で施工したヤマハ製木製玄関ドアの再塗装事例(仕上げ)。貴重な日本製ドアをウレタンクリアで美しく蘇らせた作品です。工事の詳細には上記仕上げ画像をクリックして下さい。👆
木製玄関ドア塗装・千葉県

木製アイカ玄関ドア塗装千葉県before

木製アイカ玄関ドア塗装千葉県after
再塗装完了!
劣化した塗膜は丁寧に除去し、プロの技術で一から再塗装しました。お客様にも仕上がりにご満足いただき、記念撮影にもご協力いただきました。また、お客様自ら格子をお掃除いただき、協力作業で玄関全体が見違えるように輝きました!
オイルメンテナンスのリスクと危険性を他では勉強で来ない

45年間、木部の塗装で肌で感じた問題(仕上げ作業中では以前使われていた油系が出ました!!)
この様なお話を他で聞けませんので、一般のユーザー様には良い勉強の教室になるかと思います。
長い年月直面した問題!残念ながら 建築業界では 当たり前だった件はこれだけ 危険度が高い 今までの当たり前 @@
詳細には画像をクリックして下さい 👆↑
横浜市アイカ木製玄関ドア塗装

上の画像は横浜市木製玄関ドアの工事前の画像です

玄関ドア塗装完了、お客様との記念撮影です
アイカの木製玄関ドア再塗装のご紹介です。
今回は横浜市からお問い合わせを頂きました。
アイカ製の玄関ドアはタイプや素材が幾種類かありますが、ドアそれぞれに特徴があり、素材もそれぞれです。
コチラのドアは比較的品質良好な素材でした。
ネットでは全ての情報をご紹介できませんが(パクリ予防のため)機械があったらご説明させて頂きます。
今回のお客様は、コチラのドアを購入した時からご不満を持っていらしたそうです。
弊社のホームページに出会い、「木目のないこげ茶色のドアを、木目を活かし、廻りのレンガの風合いに合わせて貰えますか?」とお問い合わせを頂きました。
工事のご依頼を頂き、玄関ドア再塗装の工事中も、色々とお気遣いとご協力をいただき、弊社でもできる限り、お客様のご希望にお応えできるよう頑張りました。
二人の職人で4日間かけて、玄関ドアを新品同様に再塗装しました。
工事の最後にお客様に喜んでいただいて、一緒に記念撮影にまでご参加いただきました。(ありがとうございます!)
お客様とのお写真は弊社の宝物です。
貴重なヤマハ製玄関ドアの修復工事


世田谷区から注文で作って貰ったヤマハの木製玄関ドアの修復工事です 。
「他の業者さんにも、いつもご依頼されている工事業者の工務店さんにも、断られた!!」とお客様か伺いしました。詳細には画像をクリックしてください。👆
埼玉県・木製玄関ドア塗装・YAMAHA製玄関ドア


埼玉県からヤマハの木製玄関ドア再塗装のご依頼を頂きました。
木製玄関ドアの再塗装は家具塗装でありなから、家具塗装の分野でも最も難しい作業です。
なぜなら「外」という「厳しい環境に置かれる家具」だからです。
これを知らず、「取り合えず一度やって見たい」気持ちから手を付けてしまい失敗する残念な業者さんが後を絶ちません。
元のように直すのには大変な手間ですが、嬉しい事に、「元よりも綺麗になった!」と仰っていただくお客様が圧倒的です。
詳細を語れば長くなりますので、少しづつご紹介していきたいと思います。工事詳細には仕上げ画像をクリック!👆
木製玄関ドア塗装 世田谷 (アイカ製玄関ドア塗装)


世田谷区からのご依頼
木製玄関ドア塗装の工事例をご紹介いたしますので、工事の詳細には仕上げ画像をクリックして、詳細をご覧ください👆
木製玄関ドアの塗装(AICAドア)


こちらの画像は木製玄関ドア塗装工事完了後です。
世田谷区木製玄関ドアの塗装工事・工事の詳細には仕上げ画像をクリック👆。
YAMAHA typeの玄関ドア塗装・弊社作業所で塗装しました


再塗装不可な玄関ドアを「再塗装可能なドアにしました」
↑↑こちらのドアの詳細は後日ご紹介します↑↑
長年にわたり、こちらのタイプの玄関ドアは
業界内で「再塗装不可能」とされてきました。
実際に「再塗装できる」と公に対応している業者は、ほとんど見当たりません。
家具塗装を45年以上手がけてきた弊社の職人にとっても、
当初は「再塗装は不可能」と判断し、ご依頼をお断りしていたドアでした。
そんな中、
「他社に依頼したが作業が進まず、途中で放置されたままなので助けてほしい」
というご相談をいただきました。
前例がなく、弊社でも二度お断りした案件でしたが、
お客様が本当にお困りのご様子だったため、現地へ伺い実物を確認しました。
その結果、試行錯誤を重ねたうえで施工をお引き受けし、
最終的に計40枚のドアを再生塗装することとなりました。
この施工は、
弊社・東京ホームペイントにとって大きな転機となった、初めての事例です。
詳しい施工内容や経緯については、
後日あらためて「工事内容ページ」にて、画像とともに詳しくご紹介予定です。
高井戸木製玄関ドア塗装・ヤマハ製ドア

高井戸ヤマハ玄関ドア塗装・before

高井戸ヤマハ玄関ドア塗装・after
杉並区のお客様からヤマハの木製玄関ドア再塗装のご依頼を頂きました。
現状を見に伺うと、玄関ドア塗装には適さない塗料が塗られていて、再塗装するには現地での作業が難しく、再塗装に苦労しました。
ここで申し上げたいのが、
「家具塗装は単に塗るだけの作業ではありません!!」
非常に細かい作業であり、良からぬ塗料を塗ってしまうと元に戻せなくなってしまうケースが多いです。
また塗料も様々なので、何を塗ればいいのかは経験と知識が必要不可欠です。
工事を依頼する業者を選ぶのも、お客様ご自身の責任とも言えます。
失敗しないためには、お客様ご自身のある程度のお勉強も必要と感じます。
現場作業をしながらの更新となりますので、ぼちぼちとなりますが、自分のペースで工事の詳細をアップしたいと思います。
HPも施工職人が作成しているので、頻繁に新しいページを作るには限界があります。ご了承下さい。
木製玄関ドア塗装・修理と適切な診断

調布市国内製玄関ド塗装・before

調布市国内製玄関ド塗装オイル仕上げ・after
国内製造木製玄関ドア修理塗装の例です
作業前後の玄関ドア修理の画像となります。
弊社では今までこちらのドアを何度も手かけて、できる限りベストな仕上がりを心かけています。
しかしこちらのドアに使われている素材(作り)は非常に難しいです。
その為、この扉の構造に詳しい職人でないと、失敗で終わります。
プロの塗装職人は、状況を判断、素材を判断、下地を判断、環境を判断した上で=どの様な塗料を使うべきかで結論を出します。(やたらにオイル仕上げの方法しか覚えていない職人(業者)が要注意!!
またこの扉の修理中、小さな失敗でも、(絶対に!。。誰にでも戻す事はできません)失敗したら、捨てる覚悟が必要ですのでくれぐれもご注意下さい。(長い年月の経験都勉強でこの言葉をお客様を守るために申し上げました)後はこのアドバイスをどう受け取るかが、人はそれぞれの考えと様々な性格 (笑)言う事は言いましたがお客様次第です。
YAMAHA 玄関ドアの塗装 浦和

埼玉県浦和市yamaha玄関ドア塗装.before
油系の塗料は塗られている状態でした@@

埼玉県浦和市yamaha玄関ドア塗装.after
クリアー塗膜が剥がれない様に。。。一か月半かかる作業
替えドアを作成し弊社作業所に持ち帰って再塗装しました。
2023年12月初旬にお預かりし、弊社の作業所で仕上げたヤマハ製玄関ドアです。
過去の何層もの既存塗料を何とか落とし、様々な技を使い、何とか通常のウレタンコーティングができる様に頑張りました。
基本のお話しですが、過去に塗られていた様々な塗料は、長年このような仕事に携わってきた者としてはどれも「適切な塗料」と施工方法とは言えません。
しかも何層も様々な塗料が塗られたドアにはウレタンコーティングをお勧めできず、仕方がなく別な施工方法をご紹介する場合が多いです。
しかし今回は、「ご両親が残して下さった物件」ということもあり、お客様のご希望にお応えできるよう頑張りました。
ドア両面を初期の状態同様に(ヤマハの時代の新品なドアに)仕上げました。
作業中も、メールで段階ごとの状態をご説明し、ご理解頂いたので、工事がスムーズに運びました。
冬季なので気温が低く乾きにくい時期でもあったので、乾燥期間を含めると、お返しが1月中頃になってしまいました。扉を返す時はもう既に 外壁塗装工事も終わっていたので、ドア廻りも大分様変わりしていました。
仕上がった玄関ドアをご覧になって、ご家族様でとても喜んで頂き、一緒に記念撮影にもご参加下さいました。

埼玉県玄関ドア塗装のお客様とご一緒に(ウレタン仕上げ)
ご好意で参加頂くお客様との写真は弊社の宝物です!ありがとうございました。
木製玄関ドア塗装・海外製

海外からの木製玄関ドア塗装.before

海外の木製玄関ドア塗装仕上げ.after
木製玄関ドア塗装のご依頼を頂きました。海外製の木製玄関ドアです。
メイン扉の両サイドに固定の子ドアがあるタイプです。
表面の塗料は劣化が進んでいる状態で(特に真ん中辺り)部分的なメンテナンスのせいか、メインドアの色と廻りの木部の色違いがありました。
前の住人様が途中でドアを交換されたのではないかと思ったくらいです。
雨はドアの左から当たる方が圧倒的に多いのですが、同じ環境で、真ん中だけの劣化の進み具合に疑問が残ります。通常よりも玄関ドア全体が大きなタイプです。
工事期間中、天候が悪く、雨も降ったり、やんだりしていましたが、二人の職人で何とか4日間で仕上げました。
木製の玄関ドアの再塗装は、ドアによっては外して工場に持って行きたくても、両サイドのドアが固定されていて外せないです。
職人の技術と根性で現場で全力ぶつかる他はないです。そこは職人の腕の見せ所です(^^;
上の画像を押しますと詳細のページもご覧いただけます。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
ヤマハ製玄関ドア再塗装・横浜市

ヤマハ玄関ドア塗装修理横浜市.before

ヤマハ玄関ドア塗装修理横浜市.after
木製玄関ドア再塗装 横浜市
お客様から3年前に外壁塗装工事と同時に玄関ドア塗装もできますかと質問に対し、業者は「はい、できます」と塗装業者が答えた。「しかし仕上がり見ると、いまいちの出来栄えにがっかりした」と悲しい結末になり、今回はよく調べて、御社にたどり付いたとおっしゃいました。一度嫌な経験をなさると人間が同じ過ちを繰り返さない様にかなり慎重になると今まで何度も経験しています。今回の仕上がりにご満足いただき、弊社も人様のお役に立てて良かったと思います。しかし我々プロの塗装職人が毎回、思う事が一つ。。。前回の業者さんに変な塗料は使っていないか、ドアの木地がボロボロになっていないか、前の塗料の絡みでウレタンコーティングが上手く行えるか等など弊社のプロ職人の悩みもご理解頂きたいです。楽観的な考えでプロではない業者の行いによっては、再塗装が上手く行えない事の可能性が高くなる事も覚えておいて頂きたいです。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
木製玄関ドアの再塗装をご紹介

aicaの木製玄関ドア塗装工事前・板橋区

aicaの木製玄関ドア塗装完了・板橋区
木製の玄関ドアをできる限り元の状態に戻す様に努力しております。
この作業を長年やっている弊社職人の技術とこだわりによって、ドアの塗装後の仕上がりに感動なさるお客様は殆どです。
今回も塗装前の状態を確認させて頂いた時、以前の塗装職人の施工法方でビックリ!厳しい環境と、長い時間の直接な日当たりと雨で劣化がかなり進んでいました。
以前の塗装作業にはがっかりしました が、職人のプライドとこだわりがあり、木製の玄関ドアを新品に近い状態に戻しました。
「もう塗装は諦めていたのに!ここまでよみがえて、本当に嬉しい!!」とお客様も大喜びなさいました。
YAMAHAのプレミア玄関ドアの塗装事例

ヤマハプレミアドア再塗装開始前

ヤマハプレミアドア再塗装完成
他社に何度も塗られた木製ヤマハ玄関ドアを再塗装で蘇らせました。ヤマハのおプレミア玄関ドアは素材が固く、手間がかかりますが、適切な処理方法には知識と根気よく手作業で元に戻す技術も大事なポイントです。工事完了時にお客様も撮影にご参加くださり、記念撮影で弊社の宝物が増えました^^のでありがとうございました。全ての画像はスマホで撮影されています。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
他社で塗られたばかりのヤマハドアを再塗装

三鷹市ヤマハ玄関ドアをレペアー

三鷹市ヤマハ玄関ドアをレペアー及び塗装完成
三鷹市からヤマハの木製玄関ドアを再塗装できますかとのお問い合わせをいただきました。送られてきた画像だけでは判断しにくいところもあり、概算お見積り後、現地に伺いました。ドアの状況を見たプロ職人が驚きをか消せませんでした。塗るだけでは収まる話ではありません、下地がかなりボロボロになっていたので、見られるようにするまでは正直に申し上げますと「我々プロの塗装職人にも大変な工事でした」 工事の詳細はご覧いただけます。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
別なバージョンのヤマハ玄関ドアを再塗装

横浜市別なバージョンのヤマハ製玄関ドア塗装前

横浜市別なバージョンのヤマハ製玄関ドアを塗装
木製ヤマハの玄関ドアにも数種類があります。使われた素材都ドアの作りがそれぞれ異なる為、知識豊富な塗装職人でないと、失敗に終わる可能性が高くなりますのでご注意が必要です。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
海外の木製素材で立派な玄関ドア

海外の木材玄関ドア再塗装工事前

海外木材のドアを仕上げました
立派な海外素材で作られている玄関ドアの工事になります。かなり硬い木材でできているので、寒い冬の工事で職人は全ての既存塗料を手研磨かけで落としました。塗料も色々存在しますが、今回はお客様に3種類の塗料をご紹介いたしました。ご希望の塗料で施工しましたが。。(後、ここまで大変な思いをしたのに、せっかくなので、更に丈夫で長持ちする塗料でしたらいいのになぁ。。)と思いましたが、お客様それぞれに考えがありますので、弊社の考えだけでは決められない事もございます。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
玄関ドアの塗装はDIYできますか?

木製玄関ドア塗装で騙されないポイントを教えます
木製玄関ドア塗装DIY 情報の見極め方を教えます! お客様なら 以下での3通りの情報 の中でどれを信じる?①本物の塗装業者に依頼する ②DIY的な情報サイトを真実 ③仲介業で DIYページを作っている業者のサイトを除いてみる?工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
玄関ドア塗装可能と不可能

全ての玄関ドアには塗装できるとは限りません!
20年程前から玄関ドア作りにコストがかかる事と無垢材が簡単に手に入らない事もあり、段々ドアの構造と素材には大きな変化が見られる様になってきました。その変化によっては、今まで見たく、木製ではない為、 無垢材のドアの見た目とぬくもりを楽しめなくなりました。最近のドアの9割は無垢材ではなく、科学製品、もしくはアルミの上にプリント(プラスチックもしくは紙@@)素材は様々ありますが 共通の点として、再塗装には向いていないのでこちらの詳細ページをお読み頂ければ お客様も我々職人と同じ目線になってくるので、お役に立てる情報になります。工事の詳細には仕上げ画像をクリック!👆
木製ダイニングテーブル塗装

木製ダイニングテーブル塗装のご依頼を頂きました。
家具塗装の業界に入りかれこれ 今年(2023年)で44年目になります。
今日まで国内製品から、海外製品の再塗装の数々を行ってきました。
家具塗装は塗装の中でも最も難しい分野だと思っています。
知識のない、経験の浅い業者による失敗(お客様とのトラブル)を数々見て来ました。
家具塗装の世界は、知識と経験は必須です。プロの見よう見真似ではできません。
同じ業者(塗装業者)の数々の失敗直しも行って来ましたが。。
始めから引き受けるより、直しの方が大変な作業のため、場合によっては元に戻せない時が多く、最初からお断りすることもありました。
(数年前からはそれもお断りしています。できなければ最初から手を出すべきではないとの考えからです。)
近年ネットで情報が溢れる時代です。
塗装の「塗」も知らないブログで稼いでいる者、ハウスクリーニング屋さんなのに、何故かこの2~3年で「家具塗装のプロ」と名乗っている業者、
土木業者なのに、「木製品作りのプロ」と名乗ったり。
信じていいのか疑問に思う情報が山ほどあります。
まぁ、どのような人にせよ、皆生活のためにやっていることですし、悪い事だったとしても 私一人で世直しはできません。
結論として言えるのは、どれが本物の業者か分からないため、「十分に注意が必要」と言う事です。
失敗してしまうと、余計な労力とお金がかかってしまうことを肝に銘じて、ネットで業者に依頼するなら、お客様ご自身もそれなりの最低限の「お勉強」は必要です。
室内ドア塗装・ドア枠塗装(既製品建具)

室内ドア塗装After
室内ドア塗装の完成画像です。
「色を変えたい」「明るくしたい」というご相談を多く頂きます。
弊社ではご希望が増えてきた為、長い研究を重ねた結果、
既製品のドアやドア枠の再塗装を可能にしました。
室内建具とその枠の再塗装は、長い間多くの業者が悩んできた分野です。
以前は建築会社・塗装会社・ドアメーカーも口を揃えて
「この素材は再塗装には向いていません」
と塗装を断っていました。
しかし弊社のお客様から
「東京ホームペイントさんに期待しています。何とかできませんか」
というお声を頂き、研究を重ねた結果、再塗装を可能にしました。
ただし現在でも 再塗装できない素材も存在します。
その為、お問い合わせの際には
ドアの素材やメーカーなど 詳しい情報が必要になりますのでご了承下さい。
木製玄関ドア・室内ドア・家具塗装の施工事例

木製玄関ドア塗装
玄関ドアの色あせ・劣化・剥がれなどを再塗装で美しく再生します。

室内ドア塗装
既製品の室内ドアやドア枠の色変更・再塗装にも対応しています。

家具塗装
ダイニングテーブルなど木製家具の再塗装・修復も可能です。
木製玄関ドア・室内建具・家具など、幅広い施工に対応しています。
実際の施工事例をご覧いただくと、仕上がりの違いをより実感いただけます。
まずは気になるところからお気軽にご相談ください。
気になる施工内容から、ぜひ詳細をご覧ください。
木製玄関ドア・室内建具・家具など幅広い施工に対応しています。実際の施工事例をご覧いただくと仕上がりの違いを実感いただけます。
まずは気になる施工内容からぜひ詳細をご覧ください。

🕓 2025年10月5日 更新
直近の施工事例をご紹介
経年劣化で白く乾いたドア表面を、
色・艶調整・保護仕上げで丁寧に再生しました。
木製玄関ドア・室内建具・家具塗装のご相談
木製玄関ドア・室内建具・家具など、
再塗装でお悩みの方はお気軽にご相談ください。
メーカーや他社で
「再塗装できません」と言われた素材でも、
対応可能な場合があります。
長年の経験と研究を重ね、
さまざまな素材の再塗装を可能にしてきました。
まずは現在の状態のお写真や、メーカー名・素材などの情報をお知らせください。
「再塗装できない」と言われた木製玄関ドアでも
対応できる場合があります。
まずはお気軽にご相談ください。
職人歴45年の家具塗装職人が対応します
東京ホームペイントでは、家具塗装の職人として45年以上の経験を持つ職人が
木製玄関ドア・室内ドア・木製家具の再塗装を行っています。
これまで国内製品・海外製品を含め多くの再塗装を手がけてきました。
他社で断られた木製ドアや家具でも対応できる場合がありますので、
まずはお気軽にご相談ください。
営業エリア
東京都を中心に木製玄関ドア塗装を行っています。
その他のエリアとして神奈川県・千葉県・埼玉県など、片道2時間以内のお客様を優先しております。
その他のエリアのお客様、又は業者探しにお困りのお客様はお気軽にご相談ください。
直ぐに対応できなくても、できる限り良い方向でお客様の木製玄関ドア塗装・建具塗装のお悩みを解決致します。
ご注意
弊社ホームページ、ブログに掲載されている全ての画像・文章・情報等は著作権により保護されております。
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個人のお客様からの工事を中心に対応しております。
仲介業者・営業目的・なりすましによるお問い合わせはご遠慮ください。